法務のキャリア

実務経験ゼロからの法務転職(派遣社員編)

はじめに 法務の求人は一定の実務経験を求められていることが多く、法務未経験から法務職を獲得するのは簡単ではありません。 この壁を乗り越える方法として、今回は派遣社員から法務に入るルートをご紹介します。 このルートのメリッ...
法務のキャリア

法務から他分野にチャレンジする際に押さえておきたい3つのポイント

はじめに かつては、ジョブローテーションに法務が組み込まれているような大企業を除くと、法務は他職種への異動が少ない部署の一つでした。 しかし、司法試験の合格者の増員に伴って法務を貫くキャリアでサクセスイメージを持ちづらくなって...
転職ストーリー

【転職ストーリー】アーリーさんのケース

どんな人? 30代男性転職回数2回(リファラル→リファラル)Twitter ID:@NH7023 〜1社目 まず、法務のキャリアに入るまでのお話を聞かせていただけますか? 大学卒業後、法科大学院に進学し、司法試...
転職ノウハウ

転職をしたほうが良いケース・しない方が良いケース

はじめに  これまで、普通の人より多く転職してきたこともあり、転職について相談を受けることも少なくないのですが、お話をお伺いする中で、あるケースでは「その状況では転職しないほうが良さそう」、また別のケースでは「明日から休みに入ってで...
このサイトについて

このサイトについて

このサイトのねらい 営業よりもパイが小さく、エンジニアよりも事業価値の創出から距離があり、購買のような利益貢献も難しく、情シスのように生産性向上に直接寄与できるわけでもなく、経理・財務よりもキャリアパスが限定的で、 だけど多く...
転職ノウハウ

法務のマネージャーとしての転職

概要 法務部門を統括する責任者リーダーとの違いは「採用権限」「メンバーの評価権限」「メンバーの給与決定権限」の有無。いずれかが欠けている場合、部門運営の幅がかなり制限されるので要注意規模が相当大きい会社でなければプレイヤー的な動きも...
転職ノウハウ

法務のリーダーとしての転職

概要 後進を指導する役割を担うプレイヤー単に、仕事ができるプレイヤー的な位置づけのことも給与上限のイメージは~700万円経験年数のイメージは、5年目〜10年目 転職先検討の視点 マネージャーになれる可能性があるか ...
転職ノウハウ

法務のプレイヤーとしての転職

概要 日々の業務を処理する担当者大量に発生する契約法務の対応要員としての採用であることが多い給与上限のイメージは、〜500万円経験年数のイメージは、未経験〜5年目 転職先検討の視点 上司・先輩の存在 優れたスキル・...
転職ノウハウ

法務にとってのリファラル転職

リファラル採用経由の転職の概要 リファラル採用とは、平たく言えば社員紹介を使った採用活動です。 リファラル採用といっても、単に入り口が社員紹介であるだけというケースもあれば、大きなマイナスがなければ採用が既定路線(その代わり紹...
このサイトについて

「法務の転職」を作っている人

どんな人 Twitter ID@kataxBlog企業法務についてBioIT企業の法務を中心に、概ね3年を目安に転職し、現在7社目転職サイト経由、エージェント経由(大手総合エージェント・ブティック型エージェント)、リファラルでの転職...
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